新潟県

五十沢温泉ゆもとかん旧館


美味しいコシヒカリの故郷として知られる南魚沼市。
その田園地帯の中にある「五十沢温泉ゆもとかん」は、
周囲の山々を見渡す開放的な混浴の大露天風呂で有名だ。

だが、旧館の存在はあまり広くは知られていない。
新館に日帰り入浴した帰り、こんなのどかな風景の中をトコトコと歩いて向かった。
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美人の泉【新潟県月岡温泉】

新津温泉に立ち寄った午後に、月岡温泉温泉へ移動。
評判のよい共同浴場の「美人の泉」に入浴しました。

新津温泉【新潟県新津温泉】

咲花温泉に宿泊した翌日に、
少し新潟に戻る感じでしたが、
どーしても行ってみたくて入浴してきました。

キングオブ・アブラ臭温泉って言ってもいいんじゃないでしょうかね~。
いやー、かなり最高な泉質でした。

いろりの宿 平左ェ門【新潟県咲花温泉】

11月の連休にいとこの結婚式で新潟に行ってまして、
その日の晩に咲花温泉温泉のこの宿に家族で宿泊しました。

宿を予約したのは前日のこと。
「親戚の家に泊まれなくなったから、
明日適当な宿、予約しといて」
そんな投げやりな母からの電話アップロードファイルを早朝に受け、
あわてて探し始めたのでした。

さすが、三連休。
新潟市内に近い月岡温泉から探し始めまして、
目ぼしい宿は満室ばかり泣く

地図を眺めて、次に目を付けたのが、咲花温泉温泉でした。
磐越道で川の向こうに見えるあそこね、ぐらいの認識で、
行ったことがなかった温泉地でしたが、よくよく調べてみると、
月岡と麒麟山のいいとこどりをしたような温泉だな~と。

こりゃ、いいじゃん!と電話してみたら
「空いてますよ」との嬉しい返事。
しかも4人1部屋で1人1万円ぐらい(休前日なのに)。

「お願いします!!!」...即答でした。


だいぶ前置きが長くなりましたが発熱
家族に「感謝しろ!」「誰のおかげじゃ?」と、
事あるごとにいいたくなるぐらい、大満足の宿でした。

番外編@温泉ソムリエ認定ツアー【新潟県・赤倉温泉】part3

はぁ~馴れないブログ形式で、UPするのも疲れてきたわげろげろー!
いよいよ最終日、3日目。
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