2014年01月

老松温泉 喜楽旅館


硫黄泉なのに刺激がなくまろやかで、
ぬる湯だからいつまででも入っていられる。

「ボロ宿」「廃墟旅館」などと言われているけれど、
お湯さえ良ければ人はどこでも足を運ぶ。
ここのお湯でなきゃ、そんな常連がたくさんいるのだ。
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オリーブ温泉



穏やかに凪いだ海と、濃淡を見せる島々。
小豆島の、島の温泉らしい風景を眺める露天風呂。

海よりも山派な私だけど、
瀬戸内の海はとても好きになった。




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